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アメリカ不動産 売る 買う

カリフォルニア 不動産 ブローカー

アメリカ カリフォルニア ブローカーAI REALTY, アメリカ不動産投資代表
 

カリフォルニア州不動産BROKER    BRE#01935321
米国公認会計士(ワシントン州)     License#38988

  • Member of National Association of Realtors®
    (全米不動産協会会員)
  • Member of California Association of Realtors®
    (カリフォルニア州不動産協会会員)


子どもの頃から不動産に興味があり、小学生のときは、新聞の折込広告で入ってくる不動産屋さんのチラシの間取図を見比べるのが好きだった「不動産好き少女」。

学生時代は、株式投資で資産を増やし、日経新聞とテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のチェックは毎日欠かさない「財テクガール」。

20代でアメリカ不動産に興味を持ち、仕事をしながら米国宅建にチャレンジ。サンフランシスコで受験し、一発合格する。その後、アメリカ人の夫と、不動産と財テクを合わせた「アメリカ不動産投資」をスタート。

現在では、自らの資産を形成しながら、日米両方の宅建資格保持者、米国公認会計士として、アメリカの大富豪なら誰でも実践しているアメリカ不動産投資の魅力を多くの方にお伝えすることをライフワークとしている。


経歴

<私の公務員時代>

東京都庁に入都

アメリカ 不動産 売却 購入 投資新人のころは、国際部という部署で、世界12カ国からの公費留学生の選考事務や、東京を国際的都市にするための政策企画をする業務を担当。

その後、「東京国際フォーラム」の開業プロジェクトチームに抜擢される。 レストラン、カフェ、コンビニなど17店のテナントの選定から、グランドオープンまでの開業準備の仕事に従事。
公務員らしからぬ仕事ではあったが、当時、東京ビッグサイトと東京国際フォーラムの建設は、都庁の二大プロジェクトであったため、その一つのグランドオープンに関わる仕事ができたことは、私にとって、かけがえのない経験となる。                          

20代後半から、市街地再開発事業、防災に強い都市づくりなど、アメリカ 不動産 売却 購入一貫して大規模事業の道を歩む。

 26歳のとき、米国宅建資格の勉強をしたことがきっかけで、そのころの日本には、まだほとんど知られていなかった「不動産の証券化」スキームを使った「再開発事業」を政策提案。
当時の石原慎太郎都知事と住宅局長により表彰され、翌年度から本格的に事業化された。現在もその事業は東京で推進中。

 

アメリカ人弁護士の夫の仕事の関係で、家族とともに渡米。

Real Estate Brokerのライセンスを取得し、AI REALTY アメリカ不動産投資グループを設立。米国不動産投資による資産形成のコンサルティングと不動産取引で実績を上げる。

米国公認会計士とのダブルライセンスを武器に、レジデンスから商業不動産まで、数多くの投資分析を提供し、日米双方の投資家のトータルサポートを行っている。
                            
 


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